2026年1月25日日曜日

プロジェクトチーム


 そう言えば昨日までに2点、今年に入って新しく作った水着を紹介したが、専属モデルに穿かせた姿を見せるのを忘れていた。
 こちらと、


 こちらである。
 

 いやすごいんだけど、自分ではこんなふうにできないんだけど、なにぶん生成AIへの期待が高いので、もう少し水着の画像そのままじゃなく、人の体に生地が張りつく感じみたいなのを表現してくれないものかな、と思い、「もう少しだけ上下とも丈が短くなるような感じにできないか」とリクエストしたところ、案の定すぐに「ポリシーに反します」と断られてしまった。どうもこれがギリギリのところらしい。
 これをしてくれたのはChatGPTで、Geminiに同じことを頼んだら、「実在の人物の画像を水着姿にするのは無理です」みたいな感じで、そもそもやってくれなかった。実在の人物じゃないのに! 過剰だ! 本当にあのアイコラの輩のせいで、水着製作者はたいへん迷惑している!
 ちなみにGrokでは、僕の使い方が悪いのか、ふたつの画像を見せて「この青年の水着をこれに差し替えて」という注文ができず、それでああでもないこうでもないと触っていると、本当にすぐこのジョニファーがグネグネと動き出すので、気が抜けるのだった。
 まあ3人とも個性があって愉しい。俺と、ジョニファーと、そしてAIが3名という、5人がかりでこのブログは運営されております。